静岡県養護教諭研究会

 

 
 

養護教諭にかかわる実態調査

平成27年度 実態調査の結果

Ⅰ 調査目的  Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ 第1章 養護教諭基本調査 .pdf
Ⅱ 調査方法
Ⅲ 調査結果

第1章 養護教諭基本調査
 1 年齢・経験年数
 2 免許取得及び保健主事任用状況
 (1)免許取得状況
 (2)保健主事任用状況
第2章 学校基本調査 第2章 学校基本調査 1養護教諭を取り巻く環境に関する調査.pdf
 1 養護教諭を取り巻く環境に関する調査  (1)健康教育の校内体制
  ① 組織の機能
  ② 健康教育に関する委員会以外の所属について
  ③ 企画(運営)委員会への所属率
  ④ 生徒指導委員会への所属率
  ⑤ いじめ対策委員会への所属率
  ⑥ 就学支援委員会への所属率
  ⑦ 進路指導委員会への所属率
  ⑧ 特別支援教育に関する校内委員会への所属
 (2)保健室及び校内の施設・設備  
   ①施設・設備の推移
  ② インターネットに接続できるパソコンの有無
  ③ 保健室セキュリティ
  ④ 一般教室の冷却設備(エアコン・扇風機)
  ⑤ 一般教室における主な冷却設備の内訳
  ⑥空調設備の設置範囲
 (3)保健学習・保健指導の実施状況
  ① 保健学習の実施の有無と実施率の推移
  ② 実施した形態
  ③ 実施した時間
  ④ 保健学習を実施して良かったこと
 (4)学級活動や総合的な学習における保健指導の実施状況
  ① 保健指導の実施の有無と実施率の推移
  ② 実施した形態
  ③ 実施した時間
  ④ 保健指導を実施して良かったこと
 2 保健室登校及びいじめ・虐待などの保健室利用に関する調査 2 保健室登校及びいじめ・虐待など保健室利用に関する調査.pdf 
  (1)保健室登校の実態
  ① 保健室登校児童生徒のいる学校
  ② 保健室登校児童生徒数
  ③ 学年別保健室登校児童生徒数
  ④ 保健室登校児童生徒のいる一校あたりの保健室登校児童生徒数
  ⑤ 一校における保健室登校児童生徒の実態
  ⑥ 保健室登校の期間
  ⑦ 養護教諭がかかわったことによる保健室登校児童生徒の変化
  ⑧保健室登校児童生徒の支援計画の有無
 (2)保健室登校対応以外で心の健康に問題を持つ児童生徒への支援に関する調査
  ① 保健室登校対応以外で心の健康に問題を持つ児童生徒への支援のある学校の有無
  ② 保健室登校対応以外で心の健康に問題を持つ児童生徒への支援「有」の学校の割合
  ③ 保健室登校対応以外で支援をした心の健康に問題をもつ児童生徒数
 (3)養護教諭が対応に関与したいじめの実態
  ① 養護教諭がいじめの対応に関与した校数及び割合
  ② 養護教諭がいじめの対応に関与した児童生徒数
  ③ 養護教諭が対応に関与したいじめ発見のきっかけ
 (4)養護教諭が対応に関与した虐待を受けた児童生徒の実態
  ① 養護教諭が対応に関与した虐待がある校数
  ② 養護教諭が対応に関与した虐待を受けた児童生徒数
  ③ 養護教諭が対応に関与した虐待における発見のきっかけ
 (5)教職員の保健室利用
  ①教職員からの相談内容
  ②教職員からの相談の有無 
 3 危機管理に関する調査(研修、熱中症、食物アレルギー、保健体育科における武道) 3 危機管理に関する調査.pdf
   (1) 危機管理(救急処置)に関する校内研修
  ① 危機管理(救急処置)に関する校内研修の取組の有無
  ② 危機管理(救急処置)の校内研修における養護教諭の参画の有無
  ③ 危機管理に関する校内研修の内容
 (2) 熱中症とその予防に関する実態
  ① 学校管理下における熱中症受診(発症)率
  ② 熱中症で医療機関を受診した学年別人数
  ③ 熱中症を発症した場所別人数
  ④ 屋内外の活動制限の措置の有無
  ⑤ 熱中症予防指針(WBGT)器具の保有状況
  ⑥ 集団指導の実施の有無
 (3)食物アレルギーに関する調査
  ① 「学校生活管理指導表(食物アレルギー・アナフィラキシー用)」提出児童生徒数  
  ② エピペンの処方がされている児童生徒数 
 (4) 保健体育科における武道(中学校のみ調査/有効回答率100%)
  ① 武道の授業におけるけがや事故で医療機関を受診した人数
  ② 武道実施に伴う事前対策や指導実施についての有無
  ③ 武道実施に伴う事前対策や指導実施の内容
第3章 個人基本調査 第3章 個人基本調査.pdf 
 (1)複数配置
  ① 平成27年度の複数配置の状況
  ② 複数配置の希望状況(学校規模別)
  ③ 複数配置の希望状況(一日の平均保健室来室人数別)
  ④ 養護教諭の複数配置の効果
 (2)資質の向上
  ① 個人的に研修しているまたは研修したい内容(職務に関する内容)
  ② 個人的に研修しているまたは研修したい内容(領域・分野に関する内容)
  ③ 個人的に研修しているまたは研修したい内容(技法に関する内容)

Ⅳ まとめと今後の課題 Ⅳ まとめと今後の課題.pdf